障害のある人だけでなく、子どもや高齢の人などが安心して地域のなかで生きていくことを支える、ヒューマンサービスの拠点となることをめざして活動しています。
おもな事業
アート−就労支援 〜個性を生かしながら働くことを支援
社会就労センターたんぽぽの家(生活介護事業−定員30名・就労継続支援B型事業−定員10名)
ライフ−相談支援 〜地域で生きていくための個別支援
たんぽぽ生活支援センター(相談支援)
ケア−地域生活支援 〜地域での住まいと暮らしの支援
たんぽぽ生活支援センター(地域ケア)
福祉ホームコットンハウス(定員15名)
たんぽぽ楽食サービス
プロフィール
- 1980
- 奈良県内で初の市民運動によってつくられた民間障害者施設〈たんぽぽの家〉オープン
- 1987
- 社会福祉法人わたぼうしの会設立(7.24)
- 1988
- 〈わたぼうしの家〉オープン
社会就労センターたんぽぽの家(身体障害者通所授産施設)スタート - 1998
- 〈コットンハウス〉オープン
コットンハウス(身体障害者福祉ホーム)スタート
たんぽぽ楽食サービス(奈良市配食サービス事業)スタート - 1999
- たんぽぽ生活支援センタータイムケアイベント(生活支援サービス)スタート
- 2002
- たんぽぽ生活支援センター居宅介護事業(生活支援サービス)スタート
- 2004
- デイサービスぶるーむスタート(〜2006)
- 2006
- たんぽぽ生活支援センター奈良市相談支援事業(相談支援サービス)スタート、日中一時支援事業、移動支援事業(生活支援サービス)拡充
福祉ホームコットンハウス、体系移行(地域生活支援事業)
ケアホーム寧楽(共同生活介護事業)スタート - 2007
- 社会就労センターたんぽぽの家、体系移行(生活介護事業/就労継続支援B型事業)
コミュニティショップCHIRORI事業統合
- 代表者
- 理事長 播磨靖夫
- 社会就労センターたんぽぽの家
- 施設長 成田修
- たんぽぽ生活支援センター
- センター長 江崎真喜
- 福祉ホームコットンハウス
- ホーム長 小林説美
- たんぽぽ楽食サービス
- 責任者 家令牧